いよいよサミット!エコなもの☆富士ゼロックスのプリンター
洞爺湖サミットの「環境ショーケース」では、経済産業省の2008年度第18回省エネ対象を受賞した、富士ゼロックスA4カラープリンター「DocuPrint C1100」の省エネ技術が紹介されています。
またA3カラープリンター「DocuPrintC2250」は、75台がサミット会場内に設置され、そこでの資料印刷などに省電力化の面でも貢献しています。
それらプリンターが、一体どれほど環境に優しいエコ商品なのか、
誠http://bizmakoto.jp/の取材で伺わせていただきました。
富士ゼロックスのIさんと。
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まだまだプリンター導入時の省エネに対する意識は低いのが現状ですが、
実際、、省エネ = 二酸化炭素削減 = 電気料金の削減にもつながるというのです。
TEC値の低さ・・・・トータルで電力消費が低い をウリにますますエコなものを
開発しつづける富士ゼロックスさん。
今後は省エネと生産性だけでなく、ユニバーサルデザインなども意識していくとのこと。
さすが、9年連続省エネ大賞を受賞するなど、「省エネ」を中心とした製品提供を
時間かけて開発してきただけありますね。
これからも、ますますエコなものを私たちの未来のために生み出していただきたいと思いました。

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